VRChat

Flying Disc System for VRChat

VRChat ワールド向けのフライングディスク(フリスビー)のアセットです。 スピンをかけて投げると揚力が発生してリアルな感じに飛びます。 🥏 フライングディスク - FlyingDisc(フリスビー) - FlyingRing テクスチャの差し替えでデザインのカスタマイズが可能です。テクスチャ作成用のテンプレートファイルは別途ダウンロード可能です。 4つのサンプルデザインが含まれています。 🪄 (追加販売) 魔法の円盤スキン ※本体は別売りです。あわせてご購入ください。 - キラキラ綺麗なパーティクルで軌跡が見えます。 - 七色に変わるチャーム付きです。 - LightVolumes セッティング付きです。使用の際は、Filamented 等のワールドで使える Light Volumes 対応のシェーダを、光が当たってほしいオブジェクトに設定してください。 投げる速度や回転はフレームレートに影響するため、極力軽量化することをおすすめします。 ⚙️ セットアップ 1. フォルダ内の FlyingDisc または FlyingRing をシーンに配置します。 2. FlyingDiscBody を選択し、Inspector の Ground Collision > Ground Objects に、ワールドの床・地形など着地させたいオブジェクトを登録します。 ※ Ground Objects が未設定だとディスクが地面を貫通して落下し続けます。必ず設定してください。 詳細なパラメータ説明は README をご確認ください。 https://github.com/applicotsource/booth-items/blob/main/FlyingDiscV2/README.md 🕹️ 操作方法 VR: 手に取ってトリガーを離すだけ。腕を振ってスピンをかけると遠くまで飛びます。 デスクトップ: J / L キー → 左右に傾ける I / K キー → 前後に傾ける 右クリック長押し → 離すで投げる(長いほど速く飛ぶ) 放置される、または届かない位置まで飛んでしまった場合、指定した時間が経過すると初期地点に戻ります。 ✨ サンプル サンプルはこちらのワールドにて確認可能です。 https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_4de58ad1-9d79-4751-914d-1e09b02471d0 ご要望・ご質問はお気軽に X などでメッセージをお送りください。 ⚠️ 注意事項 - クレジット無しで使用可能です。 - 法人利用可能です。 - 再配布は禁止します。 - このシステム用のテクスチャ、モデルなど作成し、配布、販売可能です。(個人、法人によらず) - 機能や内容が増えた場合、値上げする可能性があります。(購入済みの場合は無料でアップデート可能です。) 💣 既知の不具合(対応中) とくになし 🔁 更新履歴 - 2.0.3 - Regression(2次回帰)速度計算モードを追加(開発中/実験的) - 他プレイヤーが保持中の位置同期を予測補間でなめらかに - 飛行時のパーティクルを設定できるように - 2.0.2 PeakCluster 速度計算モードを追加 - 2.0.1 FlyingRing が裏面で投げると落下してしまう問題の対応 - 2.0.0 リリース - 1.0.0 はありません(なぜ)

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VRChat ワールド向けのフライングディスク(フリスビー)のアセットです。 スピンをかけて投げると揚力が発生してリアルな感じに飛びます。 🥏 フライングディスク - FlyingDisc(フリスビー) - FlyingRing テクスチャの差し替えでデザインのカスタマイズが可能です。テクスチャ作成用のテンプレートファイルは別途ダウンロード可能です。 4つのサンプルデザインが含まれています。 🪄 (追加販売) 魔法の円盤スキン ※本体は別売りです。あわせてご購入ください。 - キラキラ綺麗なパーティクルで軌跡が見えます。 - 七色に変わるチャーム付きです。 - LightVolumes セッティング付きです。使用の際は、Filamented 等のワールドで使える Light Volumes 対応のシェーダを、光が当たってほしいオブジェクトに設定してください。 投げる速度や回転はフレームレートに影響するため、極力軽量化することをおすすめします。 ⚙️ セットアップ 1. フォルダ内の FlyingDisc または FlyingRing をシーンに配置します。 2. FlyingDiscBody を選択し、Inspector の Ground Collision > Ground Objects に、ワールドの床・地形など着地させたいオブジェクトを登録します。 ※ Ground Objects が未設定だとディスクが地面を貫通して落下し続けます。必ず設定してください。 詳細なパラメータ説明は README をご確認ください。 https://github.com/applicotsource/booth-items/blob/main/FlyingDiscV2/README.md 🕹️ 操作方法 VR: 手に取ってトリガーを離すだけ。腕を振ってスピンをかけると遠くまで飛びます。 デスクトップ: J / L キー → 左右に傾ける I / K キー → 前後に傾ける 右クリック長押し → 離すで投げる(長いほど速く飛ぶ) 放置される、または届かない位置まで飛んでしまった場合、指定した時間が経過すると初期地点に戻ります。 ✨ サンプル サンプルはこちらのワールドにて確認可能です。 https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_4de58ad1-9d79-4751-914d-1e09b02471d0 ご要望・ご質問はお気軽に X などでメッセージをお送りください。 ⚠️ 注意事項 - クレジット無しで使用可能です。 - 法人利用可能です。 - 再配布は禁止します。 - このシステム用のテクスチャ、モデルなど作成し、配布、販売可能です。(個人、法人によらず) - 機能や内容が増えた場合、値上げする可能性があります。(購入済みの場合は無料でアップデート可能です。) 💣 既知の不具合(対応中) とくになし 🔁 更新履歴 - 2.0.3 - Regression(2次回帰)速度計算モードを追加(開発中/実験的) - 他プレイヤーが保持中の位置同期を予測補間でなめらかに - 飛行時のパーティクルを設定できるように - 2.0.2 PeakCluster 速度計算モードを追加 - 2.0.1 FlyingRing が裏面で投げると落下してしまう問題の対応 - 2.0.0 リリース - 1.0.0 はありません(なぜ)